汗負けするんですよ
おまけに
花粉症なんですよ
夏は、汗負けで顔にデキモノが
秋から春にかけては、花粉症で顔にデキモノが。
まぁ、年中顔にデキモノができているんですよ
ニキビでもなければ、
吹き出物でもないデキモノが。
できるところは大抵同じなんだけど
1箇所ずっと同じ場所にできっぱなしのデキッモノが(゚Д゚)クワッ
なんか孵化すんのかってくらいの期間できっぱなし。
CO2の量がすごいっぱなし。
ネットで
皮膚科を探し
3件の候補があがった。
天下一品の方向音痴むぅ
一番わかりやすい
医院に行ってみることに。
「むぅさ〜ん、どうぞぉ〜」
受付を済ましてすぐに呼ばれた。
入っていくと
医師1人に、
助手?3名
(‐公ー)多すぎないか?
医師「msかjc:ぢhfp:うぇj.。゚+.(・∀・)゚+.」
(?公?)
医師「sミオ:jえpdj:うぇ.。゚+.(・∀・)゚+.」
(?盆?)
医師「jんこさいpdcsじゃkpあs.。゚+.(・∀・)゚+.」
いや・・・マジ何いってるのかわからない。
助手?に助けを求めるも、
テーブルごしに見守るばかりで役に立たない
とりあえず、症状を説明しよう。
むぅ「ここにできたデキモノがずっと治らないんです」
医師「.。゚+.(・∀・)゚+.」
むぅ「あと、ここも鱗状になっていて」
医師「.。゚+.(・∀・)゚+.」
むぅ「ここにもあせもが」
医師「cmsか;fhqwhd¥;s.。゚+.(・∀・)゚+.」
うん
だからわからないって(‐公ー)
その後も、説明がまったくわからないまま
医師「smdpjAo‘DFK.。゚+.(・∀・)シ゚+.」
むぅ「・・・え?」
助手「お帰りいただいてかまいません」
結局、自分の症状の原因も治療方針もわからないまま受付で待つことに。
受付「むぅさ〜ん」
数種類の薬を渡された
が・・・どれも
使い方がわからない。
むぅ「使い方をおしえてください」
受付「全部塗り薬です」
いや
そういうことじゃない
そういうことが聞きたいわけじゃない。
むぅ「いつどこにどのタイミングでどれくらい塗るのですか?」
受付「・・・・・.。゚+.(・∀・)゚+.」
いや
愛想はもういい
説明をくれ
日本語での。
結局、薬の正確な使用方法はわからないまま
保険治療で4000円
+
保険適用外3000円
=
合計7000円あまり。
(TДT)ワー
保険適用外って・・・
使い方もわからないし・・・
これが、まさしく だしっぱなし。
って、言っている場合か(゚Д゚)クワッ
しかたなく、大枚叩いた薬を手に別の皮膚科にいくことに。

ぱなしのはなし
posted by むぅ at 19:00| 大阪

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